キサラギは、個人的に最高のムービー

暇だったので駅前におけるツタヤに寄ってムービーを借りてきた。

最近は画像館で画像を見ることが多かったが、自宅で身寄りといった画像を見分けるのも良いなと思った。

因みに見たのは、キサラギという邦画漫才という。

個人的には全くオススメの力作だ。

元々ウェブサイトの評判で知った力作なので、割に万人にウケる力作だとおもう。

主な出場パーソンは4人だけで、ほとんどのポイントが1室のインサイドだけで展開するというスゴイ風変わりな画像だ。

しかも4人の状勢が目まぐるしく変わり、見ていて飽きないし、「えー、そんなふうに来たかー」といういい意味での裏切りが心地よい力作。

動画ではなくストーリー推進で見せつける画像という人物ですね。とってものめり込める。

どんでん返しが好きな奴はとにかく気に入るんじゃないかな。未だに見たことがないなら、騙されたとして1度、見てみて。心底抜群よ。

もう1マガジン、一緒に借りてきたけど、これは週末にでも見ようという。

楽しくなかったムービー

時間を見つけてはDVDを見ています。最近じゃスマホでムービーを見分けることもできますが、どうしても我が家のテレビジョンのほうがスクリーンも大きくて良いですね。

確かに通勤タイミングにおいてみることもできるので、携帯もラクと言えば便利なんですが、やはりスクリーンが狭苦しいというのがウイークポイントですね。

大スクリーンのケータイなら惜しくもイージーかもしれませんが。

さて、きのう、嬉しいフィルムはないかと願いネットで調べて横道この世之介と中学校円山を借りてみました。

信望が良さそうだったので借りてみたのですが、いやー、サイトの通信も思いの外あてにならないものですね。

どちらの力作も理解不能。取り立てておかしいという感想じゃなかっただ。

かなり、ユーザーを選ぶ力作かなという印象です。

だらだら考えながら、感じながら見たいというユーザーには横道この世之介は良いやもしれないし、おちゃらけフィルムが良いってユーザーには中学校円山が良いのかもしれない。

たいてい、とも自分には合わなかったってことですな。